米国の拒絶理由(Office Action)の本文を全訳し、引用文献は審査官が指した段落だけを訳して、請求項と並べた対比表にします。依頼人への報告と、応答の検討の下ごしらえに使えます。
| 定額 | 米国1件 33,000円(税込)(予定)通知本文の全訳+引用文献の指摘段落 |
|---|---|
| 納期 | 翌営業日(予定)資料がそろった日の翌営業日から数えます |
| 届くもの | 通知本文の和訳(Word)と対比表(Excel・PDF)。どちらも当社名を外した版を付けます |
| 送っていただくもの | 通知のPDF、または米国の出願番号(公開されている経過情報から当社が取り寄せます) |
| お支払い | クレジットカード(Stripe)または銀行振込(請求書)。料金はすべて税込で、お支払いの画面も同じ額です(出願前の照合 27,500円・拒絶理由の和訳と対比表 33,000円・台帳の総点検 33,000円(予定))。領収書は Stripe から自動で届きます。お支払いと資料がそろった翌営業日から数えてお届けします。 |
公開番号を送って、無料で試す
1事務所1回・無料。申込の翌営業日から3営業日以内に、検査記録(PDF)をお送りします。
- 秘密保持契約も原稿も不要
- 費用は発生しません
- お電話はしません
一対比表の形
表は横に動かして読めます。
| 請求項の構成 | 審査官の指摘 | 引用文献の段落(原文) | その段落の和訳 |
|---|---|---|---|
| 請求項1の構成を、記載の順に分けたもの | 通知本文で審査官が書いた対応の箇所(和訳) | 審査官が指した段落・図の番号と原文 | その段落だけの和訳 |
二書かないこと
- 本願と引用文献の違いの評価、拒絶理由が当たっているかどうかの意見、応答の方針・補正案・意見書の案は書きません。これらは弁理士の業務で、貴所でご判断ください。
- 引用文献の全文は訳しません。審査官が指していない段落を訳す必要がある場合は、範囲を伺って見積をお送りします。
- 引用文献が多い通知(目安として4件以上)や、本文がとくに長い通知は、始める前に見積をお送りします。
三対比表の見本
問よくある質問
応答の方針や補正案も書いてもらえますか
書きません。本願と引用文献の違いの評価、意見、補正案は弁理士の業務で、貴所でご判断ください。当社は和訳と対比表までです。
通知のPDFが無くても頼めますか
米国の出願番号をお知らせいただければ、公開されている経過情報から当社が取り寄せます。
引用文献の全文も訳してもらえますか
審査官が指した段落だけを訳します。それ以外の段落が要る場合は、範囲を伺って見積をお送りします。
他ほかのメニュー
公開番号を1つ、送ってください。
無料・1事務所1回・3営業日。守秘の契約も原稿も要りません。